「Vistaは死んだのか?」ではない。もう死んでいるのだ。
「Vistaは死んだのか?」ではない。もう死んでいるのだ。
さようならVista。君と会えて楽しくなかったよ。
マイクロソフトは、すでにVistaに見切りをつけていた。
上記のコメントは、アメリカ本国のマスコミのものです。
Vistaに失望しているのは、日本だけじゃないんです。
世界中の人たちが失望し、購入した方は悔し涙を流し、時期メタボリックじゃないOSを待ち焦がれているのです。
そこでビル・ゲイツ会長が
4/4のフォーラムに参加して、「Windows」の次世代バージョン「Windows 7」(開発コード名)がこの1年以内にリリースできる可能性があることを示唆した。とのこと。
するとすぐにマイクロソフト側は、1年以内じゃないです、Vistaリリースから3年後です、というコメントを発表。
要するにVista開発費を回収するから、時期OSは3年後じゃないとダメ(笑)ということなんですね。
こんなことを言ってると時期OSが発売されたときは、XPからのアップグレードを促すんじゃなくて、LinuxやMac OSに逃げてしまったユーザーに戻ってきてくれーと懇願しなくちゃならなくなりますよ(笑)
ちなみに私、仕事用マシンを先日購入しました。
値段が手頃になったクアッドコアマシン。モニターなしで12万円ほど。
もちろんWindows XPです(笑)